広告費を増やしても、お金が残らない
1件とる広告費は目標どおり。なのに、月末の利益は増えていない。
月商1,000万円を超えたEC・D2Cの社長から、いちばんよく聞く3つです。
1件とる広告費は目標どおり。なのに、月末の利益は増えていない。
数字はたくさん届く。でも、どれで決めればいいかは誰も教えてくれない。
広告に頼らない入口が育っていないから、アクセルから足を離せない。
利益は3つのかけ算です。どれか1つが弱いと、ほかをいくら伸ばしても利益は増えません。だから、まず弱い場所を見極めて、そこから動かします。
獲得効率:1件のお客さんを、いくらで連れてこられているか。
教えるだけのコンサルとも、広告を回す代理店ともちがう立ち位置です。
CMOとして年商19億円、国内シェア2位のブランドを自ら築いた実践の知恵があります。
追いかける数字だけでなく、誰が何を見て決めるかまで決めます。社内に判断の軸が残ります。
計測の基盤とAIを使い、毎月の判断が人に頼らず回る形に整えます。
※代表の前職での実績
主力はEC・D2Cの成長支援です。そこで使っている「数字で決める仕組み」は、ほかの事業や組織にもそのまま使えます。
広告・購入・継続の数字を見て、利益の式のどこが一番弱いかを見つけます。
受け取るもの:次の90日でやること
追いかける数字と、誰が何で決めるかを決めます。測れる仕組みも整えます。
受け取るもの:KPIの設計書
毎月いっしょに数字を見て、打ち手を決め、結果が出るまで動きます。
受け取るもの:毎月の判断と実行
料金は30分相談でお伝えします。
今の数字を見ながら話します。料金もここでお伝えします。
利益の式のうち、一番弱い場所を見つけます。
やることと費用を1枚にまとめます。
毎月いっしょに数字を見て動きます。
ほかに気になることは、30分相談でそのまま聞いてください。
代理店は広告を回す側。わたしたちは、どこにお金を入れるかを決める側です。今の代理店はそのまま使えます。
月商1,000万円〜数億円のEC・D2Cが対象です。費用は状況で変わるので、30分相談で数字を見てからお伝えします。
毎月KPIをいっしょに見て、結果が出るまで手を動かします。
売り込みはしません。数字を見て、一番弱い場所をお伝えします。